吹奏楽協会概略
活動方針
下松吹奏楽協会は、吹奏楽が“郷土くだまつ”の一つのシンボルとして市民の皆様に親しまれ、愛されるように発展させ、人間性豊かな潤いのある、また薫り高い文化のまちづくりに貢献することを目的として活動しています。
役員構成
役員は現在、名誉会長1名、顧問3名、会長1名、副会長3名、理事12名、監査2名で構成されています。(任期2年)
また、事務局は令和7年6月より公益財団法人下松市文化振興財団が担当しています。
また、事務局は令和7年6月より公益財団法人下松市文化振興財団が担当しています。
加盟団体
下松市内の小・中・高校の団体、および下松市に拠点を置く社会人を中心とした下松市吹奏楽団を含む10団体で構成されています。(2025年12月時点)
※PDF内の各団体名をクリックすると、個別のページに移ります。
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沿革
下松吹奏楽協会は、吹奏楽が“郷土くだまつ”の一つのシンボルになるべく、市内の企業や関係団体、多くの市民の皆様の支援を得て1994年(平成6年)6月に発足しました。
創立当初から「下松吹奏楽のつどい」「定期クリニック(技術講習会)」の開催、加盟団体の定期演奏会やコンクール等の支援などを中心に様々な活動を行い、2024年(令和6年)で創立30周年を迎えました。